『cheerfor』お金を使わなくても投げ銭で応援出来るサービスを実現!

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トンパ
ALIS社が開発したブロックチェーンベースの投げ銭APIのソースコードを元に開発している『cheerfor』を紹介します。

ブロックチェーンサービス『cheerfor』とは

株式会社ガイアックスが開発したサービスで、ブロックチェーン技術を活用した投げ銭サービスは日本で初めての試みです。

お金を使う事なくTwitterアカウントさえあれば応援(チア)が出来ます。

応援(チア)された相手は勝手にチアが溜まっている状態になります。

たまったチアで様々な物やサービスと交換が可能になっていく為、チアはお金と同じような価値があるといえ、お金を使わなくても応援(チア)出来るサービスになってます。

cheerforの特徴

投げ銭が出来るサービスは沢山あるのですが、手数料が引かれ全てを届ける事ができませんでした。

しかし『cheerfor』は手数料は発生しません。

また応援する側がお金を使わなくても応援出来るというのもいままでにない新しい仕組みです。

応援される側はTwitterアカウントさえあれば、cheerforに登録してなくてもチアが溜まるようになってるので応援したい人がいる場合気にせず応援(チア)してもよさそうですね。

ブロックチェーンの技術を活用するメリット

  • 改ざんが出来ない
  • 今までの記録を見る事が出来る

不正がほぼ出来ない為、安心してサービスを利用する事ができます。

また応援され貰えるチアは仮想通貨ではなく消費されるポイントのようなものです。

cheerforまとめ

まだリリースはされてないですが、とても面白そうなサービスでした。

応援する側がお金を使わずに応援(チア)出来る仕組みは新しくリリースされたら利用してみようと思います。

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